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誰でもお気軽にコメントどうぞ。過去記事や微妙に趣旨ずれてても気にしない系のかりょです。
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人狼SNS内の、別の方の日記で、
暴言と瓜科のブラックリストシステムについての主張がありまして、
なるほどなーと拝見する内に趣旨と全く違うことに気付いたので、
自分の日記に持ち込んで、まとめまとめ。


あれだ。
私はどーも、私に対しての発言で、
「死ね」は全く暴言だと感じないけれど、
「死ぬ」は、暴言だと感じているらしい。
(※しねしねと連呼するのは嫌なので、以後「前者」、「後者」で統一します)

だってね、ほら。
前者は、
「いやです♡」と返せばいいけれど、
後者は、
「死なないで。私が悪かった」以外、返し様がないですもん……。

前者は、能動的な要求なので、
それに対して、こちらも要求を出す事が出来ます。
あとは、他の会話と同じで、お互いの要求の間を取れる場所で妥協しあう流れになる。
……いやまあ、生死に妥協ってのもおかしな話ですが。

対し、
後者は、受動的な感想になりますね。
「私は貴方の発言によって、死にたくなる程の苦痛を得た。貴方は加害者であり悪だ」
という。
これ、否定の仕様がないですね。
「そんなつもりじゃなかった」と言っても、
「でも私にはそう感じた」と返されたらどうしようもないですもん。
個人の感想を否定する訳にはいきません。たとえそれが突飛な物でも。


後者を言うような方と言うのは、恐らく自分が暴言を言っているという自覚はないはず。
むしろ、言われてる方だと思っているでしょう。
しかし、私にとっては、瓜科ブラックリスト入りに足る暴言という認識みたいです。


とはいえ、これが理由でリスト入りした方は一人だけなんですけれどね。
それも今は解除しています。
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歩きスマフォは危険なのでやめましょう(。・x・)ゞ


……で、
歩きスマフォの何が危険かを、小学校から歩き読書のかりょさん(別名:歩く金次郎)が考察してみますよ。

何がって、あれですよ。
アプリゲームにしろ、LINEにしろ、
自分のペースで出来ないってことがまず問題ですね。
メール……はまあ当てはまらないかもですが。
中の人のあるなしはともかく、相手があるので時間制限が出来ちゃう。
つまり、必要な場所で目を外せなくなっちゃう。

本なら、横断歩道を渡る時や、危険地点を歩くときは、
目を離して道を見ますよ。
電柱にぶつかることはほぼないです、うん。

あとは暗くても出来ること。
読書なら、暗くなったら終わりですが、
スマフォは真っ暗な道でも出来ちゃう。
危ない。

小さいことですが、落とした時の金銭ダメージも影響あるかも。
本ならもしもの時は、ポイしても、高くても千円程度ですからね。

というわけで、
同じように歩いてて、同じように視線が固定されてても、
こんな違いがあると思うのです。


最後になりますが、
歩き読書もまた、ノーマル歩きより危険なので、
よい子は座って読書しましょうね!(。・x・)ゞ
生き残るために必要な戦い方というのは、BAROQUEに教わった気がします。

通路から部屋に出る時は、
敵が見えていれば、遠隔攻撃で挑発して、通路に引き込んで各個撃破。
見えていなければ、部屋に入って即左右どちらかに移動。
壁を背にして周囲を確認。最も近い敵から撃破。
敵が多い場合は、通路に退避して、やはり各個撃破。

戦闘時は、必ずタイマンの形に持ち込む。
チェーンコンボにこだわらず、敵を中心に細かい円移動をしながら、相手の攻撃は全避けのつもりでかわす。
その合間に攻撃し、可能な限り早く倒す。

どうしても複数の敵を相手にしなければならない場合は、
1体を盾にして、細かく位置どりしながら倒す。
3体までならこれで対処可能。
4体を越えるなら逃げる。

攻撃アイテムは惜しまない。
回復アイテムは惜しむ(被弾数を減らすという意味で)
トラップは張りすぎない。不要になったトラップは破壊しておく。

そんなこんなで十年やりこんだ結果、
死ななければ進まないゲームなのに死ねなくなってしまいました。
上様のセリフ集が埋まりません。
しかも装備も育ってきて、上記の戦い方を意識しなくても力押しで最下層までいけるというね。



歪んだコート+40(腹痛乱虫+俺印)の性能が良すぎですね。
剣はまだ好みに応じて使い分けがありますが、コートは最終的にはコレしかないでしょう。

剣は、最初に育てた守護の剣+30(流星炎虫+俺印)をまだ使用。
でもやっぱり大剣は遅いので、双子の剣の両手持ちに変えたいです。今+10なので、まだまだ実用には耐えませんが。

それでも、まだ地獄クリアには足らないそうなので、とても中途半端な状況です。
+99でも苦戦するとのことで、せめて+7~80までは持っていきたいところ。
今、分裂印+攻守の液でせっせと育ててます。まだしばらくかかりそう。
「歌うまくなりてぇぇ~~!」

って、ゆりのんが暴れてたので、
未熟ながら、巧く聞こえる歌い方でもまとめてみようかと思いましたが、
最初に思いついたのが、

・自分に合う歌を選ぶ事
・その歌を聞きこむ事

……っていう、なにこの「試合の前に勝負はついてる」感。
これだけだと何がアレですので、もうちょっと考えてみます。

あ、いまさらですがあれですよ。
かりょさん素人なので、ガチに巧くなりたい人は、真面目なサイトや本を見るか、
ちゃんとした先生について下さいですよ。
これ読んだせいで変な癖がついたとか言われても、責任とれません。


ヒトカラとか行かれる方はもうお気づきかと思いますが、
「巧く聞こえる歌い方」と、
「採点でいい点を取れる歌い方」
は、またちょっと違います。

後者は、機種にもよりますが、
・大きな声で
・原曲どおりに
・マイクにまっすぐ声が入るように
・最初から最後まで
……歌えば、まず80点は取れます。
それ以上は私は知りませぬ。だって90点以上は滅多に取れませんもん(´・ω・`)


で、
主題の巧く聞こえる歌い方ですな。
「大きな声で」これは共通です。
例え自信がなくても、堂々と歌ってれば、案外間違ってると気づかれないものです。うん。

そして、
「節の最初にアクセントを置く」
ですね。
たとえば、
「かえるのうたが きこえてくるよ」
……ならば、「か」と「き」が節の最初です。ここを少しだけ強く、発音を明瞭にすると、リズムにも乗りやすいし、カッコよく聞こえます。

体を揺らしたり、腕を動かしたりするのもいいですね。
歌と言うのは喉や腹だけじゃなくて、体全体を使うものです。
例えば、手を上にあげると高い音や大きい声が出やすくなります。

いっそマイクを置いてしまうのもアリだと思います。
「体で歌う」為には、片手が固定されちゃうのは不利ですし、
「このマイクに声を入れよう」
と意識すると、声が小さくまとまっちゃう気がします。
マイクを離し、テレビ画面に声をぶつけるような感じで歌うと、大きさも出るし、
喉も開くように思います。

……あとは、ビブラートとかは自分でもどうやってるか説明できませんぬ。
腹でやる方法、喉でやる方法、唇でやる方法があるような気がしますが、
自分で意識して使い分けてるわけじゃないので、……うん、なんかそんな感じ。



そんなわけだから、
みんな、かりょさんと一緒にカラオケ行こうぜ!
……という趣旨の、きつい主張をしたことがあります。
自分もついついしてしまいがちなので、自戒も込めて。

「普通はそんなことしないよね」
「普通はこうなるよね」

よく聞く言い回しですが、実は失礼な言葉だと思います。

「私はあなたがそうすべきでなかったと思う」
「私はこうした方が良かったと考える」

と、本来は言うべきなんですよ。
そこを、「私」では勝てないから、「普通」と言い換える。
タイマン勝負のつもりで来ている相手に、
「普通」という名前の化け物を召喚してぶつける訳です。
なんで普通に出来ないのと弾劾して、
普通より劣った良くないものであると決めつけることです。

後には何が残るかっていったら、相手の納得いかない気持ちだけですよ。
本来は中立なはずの「普通」に乗っかって、操って戦わせてるんですから。

でも、
「普通は~である」発言で、本当はなにを引き出したかったのか?っていったら、そうじゃないはずなんです。
謝罪とか、相手の意見を変えることとか、そういう目的なら、もっといい言葉があるはずなんです。

「私は、あなたが~した事が悲しかった」
「私は、あなたの~は少数派だと思う」

……ね?
こうした方が、言われた方は「ごめん」「じゃあこっちにする」って言いやすくないですか?
「普通」召喚で、得られるのは一時的な勝利の快感だけだと思います。
長期的には損をする戦い方だと思うのですよ
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